齋藤潤

1986年生まれ。山形県出身。5才からエレクトーンを始める。 Jazz好きの父の影響で後に楽器の演奏に興味を持ち、13才でギター、16才でベースを手にする。 その後上京し、洗足学園音楽大学ジャズコースに入学。エレキベースとウッドベースの基礎から実践までを学ぶ。卒業後は主にポップス、ジャズのライブサポートにて活動。 現在は日本最大級の社交ダンスホール「新世紀」のレギュラーバンドに在籍する傍ら、TBSにてテレビの収録や様々なセッションに参加している。特に歌ものを好み、Slap奏法を得意とする。 好きなアーティストはStevie Wonder、Bob Marley、古内東子、Chaka khan、Pat Metheny、Michael Jackson、Michel Petrucciani、TOTOなど幅広い 。 洗足学園音楽大学ジャズコース公認インストラクター。 趣味は鍋会。 一人ひとりに合った、楽しく、想像力がかき立てられるようなレッスンをモットーとしている。